宿屋旅行記
韓国・南部周遊(1) 【プサン】(by ツッチーさん)
韓国を7年もご無沙汰していると、やっぱりお隣の国、久し振りに行きたくなった。前回はソウルだったので一度南部を周遊したいなぁと。この時期の航空券は高いが、昨年から大阪南港から釜山まで船がでている(往復23,400円)。
釜山から慶州、公州、扶余、木浦、済州島、巨済島をぐる〜っと廻ってきました。各地で食べた韓国B級グルメ、おいしかった。それぞれの町には外国人向け観光案内所があり、大変便利で大いに利用させて頂きました。また若い人は英語が結構通じるのでよくお世話になりました。韓国語チンプンカンプンの私でも意外と旅がし易かった、韓国いい国です♪
【旅行時期】2004/08/06~2004/08/18
【エリア】
釜山
【テーマ】
【投稿者】
ツッチー
中国(2)【四川省・九寨溝】(by ツッチーさん)
ついに念願の九寨溝・黄龍に来ました。
当時、何人もの旅好き中国人に聞くと「九寨溝が最高! 2番目は張家界!」と教えてくれた。
ええっ?九寨溝ってどこ?「四川の最奥だよ、すごいよ!」と。
九寨溝・黄龍は現在では一大観光地になっているが、当時はバックパッカーのバイブル「地球の歩き方」にも記載なく、秘境中の秘境。成都からバスで片道2日かかった。
中国(4)【四川省・松潘】(by ツッチーさん)
九寨溝・黄龍の観光を終え、ツアー5日目の夕刻にツアーを離れ、4時40分頃、松藩に到着しました。
【旅行時期】1996/08/09~1996/08/10
【エリア】
四川省
【テーマ】
【投稿者】
ツッチー
バラナシには今までに見たことのない世界があった(独身最後の一人旅はインド?) (by ittsuan123jpさん)
ガンガー(ガンジス川)の流れゆるやか・・・
川とともに生きる人々を見てきました。
私には理解できない世界がそこにあった。
でも、少しでも人と触れることでこの文化を感じてこようと思いました。
他にも行きたい街はありましたが、ついつい3日間も居着いてしまいました。
そんな魅力的なところです。
22日 午後成田発 夜デリー着
23日 オールドデリー観光
24,25,26日 バラナシ観光
27日 ニューデリー観光
28日 アグラ観光
29日 デリー観光
30日 帰国
メテオラへのドライブ2日目 (ギリシャ旅行 ?)(by earthさん)
翌日は朝からメテオラの修道院巡り。朝8時に車でメテオラに向かう。まだこの時間は修道院が開館しておらず、観光バスは皆無で人も少ない。絶景スポットも誰もいないのでゆっくり鑑賞できる。開館時間後にひととおり修道院を見学し、カランバカの街に戻り昼食。
12時30分頃にカランバカの街を出て、今度は一路アテネへ。帰りはラミアの先からアテネまでハイウェイを使ったが、ところどころ渋滞しており時間を要した。それでも16時30分頃までにはアテネ市街近くまで戻ってこれたので、予定を変更、空港を通り過ぎてスニオン岬まで足を伸ばす。ラブリオの街まで来ると、これまでの岩山とオリーブの樹の風景とは打って変わって、青い海とシュロの樹の風景。午前中にいたカランバカとはだいぶ趣が異なる。
スニオン岬に着いたのは17時30分頃。太陽も西に傾いているがまだまだ陽射しは強烈。しかも相当強い海風が吹きつける。ポセイドン神殿とエーゲ海の風景を堪能して、アテネ空港に戻る。2日間のドライブは終了。合計980kmほど走り、さすがに疲れた。
宿屋とは?
『石川雅望』より : 石川雅望(いしかわ まさもち、宝暦3年12月14日 (旧暦) 12月14日(1754年1月7日) - 文政13年3月24日 (旧暦) 閏3月24日(1830年5月16日))は、江戸時代後期の狂歌師・戯作者。狂歌名は宿屋飯盛。通称は石川五郎兵衛。号は六樹園・五老など。家業は江戸小伝馬町で宿屋を営む。
天明年間初期(1781年-1789年)から狂歌を読み、狂歌の四天王の一人として、版元である蔦屋重三郎から多くの狂歌書を出版している。文化 (元号) 文化年間(1804年-1818年)天明狂歌を主張して、俳諧歌を主張した鹿津部真顔(しかつべのまがお)と対立した。国学者としても知られる。
著書として「万代狂歌集」「都の手ぶり」「雅言集覧」などがある。
宿屋飯盛の詳細
宿屋に関するニュース
 タウンニュース |
富山 昇さん 大磯町在住 60歳タウンニュース, Japan - Nov 19, 2008いつか自分が下宿屋をやりたいと」。そして、今まで経験してきた中からひとつ出た答えが、「こみゅにてぃー・パティオ海鈴」と名づけたサロンの開設だ。高齢者が気軽に集える場所の提供。1階にある広めの部屋をサロンとして開放し、健康マージャン、玄米ダンベル体操、食 ... |
 中日新聞 |
わいわいドッジボール 小杉 放課後学級児童が交流中日新聞, Japan - Nov 5, 2008開会式で、歌の森小三年の小野田爽馬君と清水理久君、柳原壮一郎君=ともに(9つ)=が「他の学級のみんなと協力して楽しみましょう」とあいさつ。十チームに分かれてドッジボールやリレーを楽しんだ。 金山小一年宿屋桐子さん(6つ)は「いろんな人と一緒で楽しかった ... |
麻生首相に捧げたい聖書の「お言葉」JanJan, Japan - Nov 1, 2008しかしあるサマリア人は彼を見て憐れに思い、傷の手当をして自分の家畜に乗せて宿屋に連れて行き介抱してやった。翌日、そのサマリア人は銀貨2枚を宿屋の主人に渡して言った。『介抱してあげてください。もし足りなければ帰りに私が払います。』(ルカによる福音書第 ... |